今どきの副業を徹底調査2015

今どきの副業を徹底調査2015

これからは様々な人が副業する時代

これからは、様々な職種、立場、性別の人が、本業とは別に副業をする時代になっていくと考えています。
これまでは、男性でいえば、ある会社に就職すれば、その会社で一生懸命働き、定年までその会社で務め続けることで、会社も成長し、従業員も生活を保障されていました。
また、女性は家庭に入り、家事育児全般を担当し、金銭を稼いでくるのは男性が担当する、という役割分担があったと思います。
しかし、今後はそのような昭和的な価値観はどんどん崩壊していくと考えています。
会社に従業員全員を終身雇用するだけの余裕がなくなり、どこの会社でも早期退職があるのが当たり前になり、従業員の側でも、様々な理由で会社を転職していくことが普通になっています。
そのような状況ですから、男性の収入だけに依存した家計は非常にリスクが高くなり、そのため女性も男性と同様に働くことが当たり前の社会になっていくでしょう。
そういった中で、複数人で収入を分散化させるだけではなくなっていくと考えています。
各個人レベルでも、それぞれがある特定の本業だけではなく、ダブルワークとしての副業も持つことで、本業で何かあった時のリスクヘッジとし、場合によってはその副業を本業に替えていく、といったことも起きてくると考えています。
大学卒業後30年以上を働いていく中で、もう1つだけのスキルで生きていけるような時代ではないと思います。これからは、各個人が様々なことにチャレンジし、様々な仕事を行っていく力が求められるのではないでしょうか。

 

 

私が考える副業

 

副業と一口に言ってもその内容は様々です。アンケートサイト・記事作成・簡単な検索作業等、数多くの種類があります。その中で私の体験談を述べさせていただくとまず一番大事なのは、案件を探すことに時間をかけないことだと思います。アンケートサイトであれば特別な知識がなくても答えることが可能なので、個人的には一番癖がなく作業に取り組みやすいのではないかと思います。また検索作業についても同じことが言ます。基本的には考えながらも単純作業がしたい方はアンケートサイト、ひたすらに手を動かしたい方は検索作業が良いのではないかと思います。しかし、取り組みやすいということは当然単価が安くなり時間効率は悪くなります。そこでオススメなのが記事作成の副業です。もちろん先に挙げさせていただいた作業に比べれば自分で文章を考え、依頼者に納得してもらう必要があるので難易度は一気に上がりますが、やりがいと効率は非常に良くなります。副業といっても嫌々では当然続かないわけで、やりがいであったりそれに見合った報酬をもらうことでモチベーションを保つことが非常に大事になってきます。とにかくいろいろな記事に挑戦することで副業の幅が広がるので、尻込みせず作業を進めていくことにより有意義な副業ライフが過ごせるのではないかと思います。そのためにも最初で述べさせていただいたように案件の選別に時間をかけるよりもとにかく作業をしてみるというのが大事になってくると思います。

 

 

ライティングの副業で単価を上げる方法

 

私はクラウドソーシングでライティングの副業をしています。色んな題目を指定され得意、不得意の分野問わず取り組んでいますが、こうしたライティング業務で稼ぐには一文字あたりの単価を上げていかなければなりません。ライティングを依頼するクライアントも質の良い作品が欲しいところですからここから仕事を請け負って評価が高まれば単価は上げてくれます。

 

私は、ライティングの経験がなくクラウドソーシングの副業を始めたのですが、最初は単価の安い単品の仕事をこなしていき、評価が良かったことで自信になり単価の高いプロジェクト業務を行うようになりました。現在では一文字0.5から1円単価のライティングを一日5本こなすようになりましたが、その分クライアントからは質の良いライティングを求まられていますのでプレッシャーはあります。しかし続ける事で評価され、自分のスキルを磨いていけるのでこれからも質の高いライティングを心掛けて作成していきたいと思っています。

 

最後にですが、初めてライティングをされる方でこういったクライアントと取引をするのはやめた方がいいというのを教えます。まず単価については一文字0.1以下で募集しているところでは時間の無駄ですからやらないようにしましょう。こうした低単価なところはキーワードだけを抽出した文章が欲しいので他からのコピペでない限り質の悪い文章でも採用してくれるのです。単価が低ければやる気もおきないですし、互いの向上などあり得ないでしょう。そしてキーワードの数指定、これも作品の質など関係ないので、仕事を請け負うのは無駄です。

 

ライティングは文章の質で評価され単価を上げてこそ副業として成り立っていくものです。きちんと評価をし、単価を上げてくれるクライアントを見つけて仕事を続けることが大事なのです。

 

 

今注目されているバイオプとは一体何か

 

投資にも色々な方法があり、人気がある物の一つがバイオプです。
バイオプとは海外通貨取引の一つで、基本的には相場が上がるか下がるかを当てる物となります。
為替相場は一定ではなくて常に変動しているので、それを考えて上がるか下がるかを当てる事になりますが、それ程細かいルールを知らなくても行う事もできるので、比較的初心者でも簡単に出来る物となっています。

 

ただ、実際には元本保証型の投資ではないので、自分の予想通りか予想に近い形で為替相場が変動してくれれば良いのですが、外れてしまうとお金が減ってしまいます。
とはいっても、自分に合っていないスタイルを選ばない事、目先の欲にとらわれすぎない事などに気を付ければ、それ程心配しなくても大丈夫だと言って良いでしょう。
また、ある程度の期間バイオプを楽しみたいと思ったら、リスクマネジメントをしっかりとしておくという事が重要です。
これは、他の投資に関しても同様の事が言えますが、それをしているかしていないかで今後が大きく変わると言っても過言ではありません。

 

通貨を利用して投資をするという点からFXと混同されがちですが、実際には大きく違う点があります。
その一つがレバレッジの存在です。
レバレッジとはてこと言う意味があり、それを利用する事によって少額の投資額でも大きな取引をする事が出来る様になります。
FXの場合はレバレッジが有るので、少額でもハイリターンを期待する事が出来ます。
しかしハイリターンは反面ハイリスクとい事にもなるので、一気に自己資金が無くなってしまう可能性も否定できません。
バイオプの場合はこのレバレッジが無いので、比較的簡単に損失も計算する事が出来ます。
だから、FXに比べるとリスクマネジメントもしやすいというのも、大きなメリットだと言って良いでしょう。
この様な点から、現在ではバイオプにチャレンジする人も増えてきています。

誰もが誰もが向いているものはこの世の中にけしてないのですからFXトレーダーとして向いているタイプがいると同じように、向いていないタイプがいるのもごくまた自然なことでしょう。
それでは、FXトレーダーに向いていないタイプだと自覚する前に、またFXトレーダーに向いているタイプだと気づくために、その要素とは何なのでしょうか。
まず、FXトレーダーに向いていない人は、お金が少しでも減るのがいやだというタイプが多いですし、反対に向いている人は多少の減りには目をつむっていることができる人たちです。
なぜ、お金を増やそうとしているのに、お金が減ることを我慢できるのかというと、物事にはリターンというものがあります。
投資は為替相場と連動しており、利益確定しない限りは上限下限が動いてはいないのですが、一時的に利益がマイナス価格がだと焦りのあまり、退場してしまうというパターンもあるのです。
けれどFXトレーダーに向いている場合では、途中経過にはあまりこだわらないなんていう人もいて、お金に対して余裕がある見方をできます。
でもそれって、お金に余裕があるかどいかという資産の保有具合の問題なのではないかという見方もできることも確かです。
手取り30万の人より、手取り300万円の人の方が、10万円の価値は小さいですし、それだけお金に余裕をみせられるというのもあります。
けれども、それプラスお金に余裕を持つことは個人的な性格も左右しているそともまだ事実でもあります。
お金に余裕をある人も節約している人もいて、またお金に余裕がなくてもお金に執着しないひともいます。
FXトレードはそんな自分のお金に対する価値観がはっきりわかりますし、自分のお金とのつきあい方をあらためて見直すことができるものだと思います。
FXトレーダーに向いていない人ならば無理をしないことも一理ありますし、FXトレーダーに向いていてもそれに調子を狂わされないことも大事なのです。
FXトレーダーになりたいと思うのがまず必要なのかもしれません。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:06:27

7月10日。きのうに引き続き、東京時間は円買いにならずに終了しました。日経平均は前日比マイナスで引けたものの、その後のクロス円の動きに悪影響をもたらしませんでした。そして、いつも荒れやすい時間帯の16時過ぎになっても、何も起こらずに無事通過しています。豪ドル円は、東京時間中に91.45まで高値を更新して現在は95.12と、高値からだいぶ下がりましたが、前日しっかりと回復できなかった95円を今日はしっかりと回復しているので、底堅い方だと思っています。欧州時間の傾向は円売りです。米ドル円、ユーロ円、ポンド円が高値を更新しています。一緒の円売りになっても、中国の動向に左右される豪ドル円は、東京時間以来、高値を更新できずにいます。豪ドル円は上値が重くなりやすいし、不利ですね。かといって売ると、急反発してきた場合、痛い目に遭います。強弱が極端で先が読めなくてとても難しい通貨です。最近の私の中で、少しずつ豪ドル円にばかりこだわる考えが薄れて行っています。一番トレードしたい通貨でありながら、足元が良くない状況にあるので、いつまでもこだわっていたら勝てなくなってしまいます。円売りになって豪ドル円が伸びない場合、前の自分だったらどうしていたかというと、諦めてやらない道を選んでいました。他の通貨でやろうなんて少しも思いませんでした。しかし、中国のことで豪ドル円が弱くなった今、豪ドル円ばかりにこだわるやり方は良くないと思っています。自分では、勇気を出してでも強い円売りになっている通貨に切り替える必要があると思っています。パッと見ると、一番強いのは米ドル円なのが分かります。一番高値付近にいるし、レポートでも強いことが書いてあります。豪ドル円は、一番反応していませんから、弱いという事です。こういうとき、サッと米ドル円をやってみるというやり方をすることが大事なことだと思います。1時間足を見ると、122.90辺りで何度も止められています。現在は、122.19。あまり欲張れませんね。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:06:27

特にFXはリスクが高いものであるとも思わないのですが、人によりは様々な感想があるのも事実でFXはリスクがあるという声もあります。
人によりなぜFXの感じ方は変わるのか、ではその具体的には何があるのでしょう。
まずスキャルピングや長期トレードの人を見てみると、投資方法がまるっきり正反対なわけですから、FXトレードにたいして感じ方がことなるのはある意味当然ではないでしょうか。
スキャルピングだと、短い時間でエントリーと決済を繰り返しているため週またぎのリスクや為替相場の変動によりのリスクには強いですが、そのかわりたくさんの建玉を保有しているため、追加証拠金などがあるとまかなえないというリスクもあります。
長期トレードだと、ほとんどの人はロスカットによりのリスクには警戒をしていて、まさかレバレッジをあげすぎるということはないと思いますが、5円以上の値動きには注意しているという人は多いと思います。
また、それ以外にも使用する通貨にもよって、リスクも見方はずいぶん変わってきています。
デイトレーダー向きの通貨を使用する人は、ロスカットに警戒をしていますが、ドルやユーロだと値動きが重いと利益がでないというリスクを抱えることもあります。
現実にリスクというのは人それぞれであるとともに、他の人と共有できないものなのだと思います。
何せ生きてきた時間で金の使い方も異なりますから、FXトレードは趣味ととらえているのか、資産運用ととらえているのか、それもまた分散投資としているのかにもより、自分のなかでのFXトレードの位置付けは変わってきています。
もちろん趣味というひとより、資産運用と感じている人のほうがリスクを感じやすいですし、分散投資とFXトレードをしている人のよりも資産運用としてFXトレードだけしている人の方が、FXトレードが自分のなかで占める率が多いということはいえるでしょう。
つまり、自分のなかでの位置づけが高いものか低いものかなどにより、リスクの味わい方は違いが出るのではないでしょうか。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:06:27

FXで初めての利益確定をした瞬間は忘れがたいものがあるとは思いますが、それではその利益を得たのならば、トレーダーに応じてはこれからやらなければいけないことが変わるのです。
まずその利益を得たのならばすぐにまたそれでエントリーすることは避けましょう。
そうそうおいしい話はありませんし、無為無策でのエントリーはやめておいたほうがいいですし、ビギナーズラックということもあります。
ほかの口座に出金までしろということではありませんが、もう少し様子を見てみましょう。
なぜ利益確定ができたのかを振り返る時間も必要なのです。
それでは、FXをしたあとはそのトレード記録をつけるととても勉強になります。
自分のためにつけるので自分が後々見返してわかればいいので、略語などでも十分です。
書くことはといえば、トレードのエントリーした日時と利益確定した日時、またそのときのそれぞれのレートや通貨のペア、それからロングかショートか、ポジションを保有している間の為替相場の流れなどを簡単に記ておきましょう。
たったこれだけ書くことでもいろいろ思い出しながらなので大変かもしれませんが、もっとあとに思い出すのはそれこそ大変ですから、まだ記憶が新しいうちにやっておいたほうが得策です。
そしてその記録を何でも紙でもいいですし、パソコンのメモ帳でもいいですし、本格的にエクセルでもいいですし、自分がかくのに面倒臭がりにならないツールを使いましょう。
そして、また利益確定をしたのなら確定申告に向けての準備も、今からしておいたほうがいいです。
確定申告は専業主婦などは38万円以上、サラリーマンなどは20万円から、また住民税は各自治体によりますが確定申告の額と異なるところもあるので、確認しておきましょう。
確定申告がわからないという人には確定申告ソフトです。
取引のたびに収入を打ち込んでおくとあとでプリントアウトするなりで楽ちんです。
FXは利益確定をしていても、そこからが大変で確定申告などもあり、場合により税金が上がることもありますから、困らないようにFXの収入をすぐに使いはたさないようにしておくと困らずにすみます。

 

続きを読む≫ 2015/11/27 15:06:27

7月9日。6月29日に大きな窓開け下落が起こってから、相場の雰囲気が一変しました。下落が起こる前の相場で印象に残っている相場があります。5月から6月後半までの相場で、豪ドル円の動きです。5月に行われた豪州政策金利発表で豪ドル円は、利下げなのにも関わらず優勢的に買われて上値を伸ばしました。勢いがついて、97円まで高値更新が進みました。その後は何の前触れもなくじわじわと下がっていき、レポートでは豪ドル円に調整が入っていると書かれていました。そうなのか、じゃぁもう少し待ったら上に行くかもしれないと思いました。ところが、1ヶ月が経っても97円は目指しません。それどころか日が経つにつれて豪ドル円の日足は悪化。94.50から97円までのレンジだけど、95円から96円を行き来するほとんど動きのない状態へと変化していきました。レンジの状態が本格化してから、レポートを読むと、何も売買をする材料が出てこないので、今後しばらくレンジになる可能性が指摘されていました。6月になってからのことだったので、7月もきっとそうかもしれないって思いました。半ばになると、中国株の下落が目立つようになりました。連日で下げているのにレンジのままで、こんな悪材料にも反応しないのかと思いました。中国株の軟調さも豪ドル円を動かせないとしたら、何が豪ドル円を動かすんだ?って思いました。もうどうしたらいいのかわからなくなりました。そんなとき、浮き彫りになってきたのがギリシャ問題。欧州時間になると、ユーロ円は下げたり、何らかの反応がありました。しかし、豪ドル円はレンジのままで困りました。これもまた豪ドル円の上値を重くするだけで何も変化を起こさせません。これもダメかともう完全にレンジを受け入れモード。諦めていたとき、レンジなんだけど、日に日にレンジの波が大きくなってきたなぁと感じました。95円後半から95円前半まで下げて96円まで行ったときの波は大きかった。それからは、大きな波が来るようになり、6月26日の金曜日は94.50のサポートを割る手前まで行きました。しかし、割ることはありませんでした。そして、月曜日になると、マーケットが閉まっているときに実は変動があったんだとわかりました。豪ドル円は92円台に突入していました。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:05:27

7月9日。ついに7月になりましたね。もう1週間以上経ってしまいました。皆さんにとっては1週間って長いですか?短いですか?楽しいことが多いと短く感じますよねっ。7月だと思いつく事と言えば小さい頃は夏休みですよね。もうちょっと辛抱して授業を受ければ夏休みが待っているって思うとわくわくしますね。しかし、大人になると夏休みは関係なくなってしまいます。楽しいことが少ないと長く感じてしまいます。私は7月になってから今日までを振り返ってみると、非常に長く感じました。いろいろと私の心を不安にするような出来事が次々と起きています。相場で起こる出来事が中心だけど、天候の問題もあります。夏らしい暑さを期待していても梅雨みたいに小寒い日が多いです。かと思ったら急に暑くなり、翌日はまた長袖がいるパターン。安定しない気温に若干エネルギーをすり減らし気味です。それは全然可愛いものだと受け止めています。一番の問題がギリシャ問題と中国株の動向を懸念する荒れ相場です。毎日必ず1回はどこかの時間で、私をヒヤヒヤさせるような不安定な値動きが起こっています。中心に見ている通貨は豪ドル円。他の通貨と比べて触れ合っている時間が圧倒的に多い。すべての時間足を同時に表示させることは出来ないので、私は日足が大事だと思い、選んで日足を表示させています。7月3日、7月7日、7月8日の日足が際立って怖い。共通する特徴は約2円程の巨大陰線です。その他、どれもこれもすごい相場だったのでこの日が特にすごかったという事は覚えていません。全体を見て、今回の相場はすごい相場だと思っています。7月になってから今日もそれが続いているおかげで、7月はいつも以上に長く感じそうです。本日の東京時間は下げから始まり、日経平均の下げ幅縮小によって円売り中心の相場になりました。日経平均が下げ幅を縮めた理由が、中国株の下落の勢いが弱まったことを好感したから。7月8日に激しい下げを食い止めようと急極株の1200銘柄の売買を停止させました。それを無理やり行ったからマシになったというだけです。止めなかったらきっと日経平均は今日も大荒れです。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:05:27

副業と一口に言っても業種から報酬の価格帯まで様々な種類があります。
今回はその中でも「ナイトワーク」。いわゆるホステス系の副業について、昼間の仕事との両立を中心にお話しさせていただきます。
私は昼間に営業事務として働いたあとに、週に3回キャバクラでホステスとして働いていました。
ナイトワークを副業とすることの最大のメリットは「終業後に稼げる」「時給が高額である」という二点です。
納品系の副業もやったことがありますが、昼間の仕事が忙しいと納品数のノルマ達成のための時間がままならなくなり、何度か苦しい思いをしました。
キャバクラは言い方はあれですが、最悪「座っていれば時給が発生」します。
日中の仕事中にさほど夜の仕事を意識しなくていいため、仕事ごとに気持ちを切り替えて望めるのがメリットだと私は思います。
もうひとつのメリットである「高時給」は字のごとくなので割愛します。
しかし、当然のことですがナイトワークはいいことばかりではありません。
副業としてホステスをやるにあたって私がぶつかった壁は「シフトの不自由」でした。
日中の仕事があるため、私は基本的に両休日と平日1日のシフトで働いていました。
やはり日数を多く入れる方が、お客さんにも覚えてもらいやすく、シフト調整などの面から店側スタッフの覚えもいいです。
二足のわらじで夜にこうした場で働くのは最終的に体力勝負になります。
ホステスはある意味自由出勤ですが、休んでいる間に自分のお客さんが奪われるということもざらにあります。
これから副業としてホステスを選ぶ人は、まず自分の店でのポジションを確立するまでは少しがんばってでも多く出勤するべきだと思います。
最初に地固めをしておくことで、長く高時給の椅子に座っていることができます。

ただ、必ずお金を稼ぐことの目的意識は持ち続けてください。
お水の世界で流されて昼も夜も中途半端になってしまった先輩はごまんといます。
めりはりをもっての副業ライフをがんばってください。

続きを読む≫ 2015/10/06 12:40:06

世の中には色んな職業形態がありますから、普通の正社員で十分暮らしていける場合はいいですが、そうでなければやっぱり副業などしてお金を稼がなければいけません。

 

私の本業としている職業は会社には属しはしますが、その会社から業務委託という形で仕事を請け負う形で働くもので、割に自分1人の個別性、個人性の強い働き方です。
つまり、業務を委託されること以外は会社からの守りは一切ないと言ってよく、委託される仕事が沢山ある時は良いが、ない時は全くなくなってしまうし、そうなっても一定のお給料があるわけではなく、また、福利厚生なども受けられるわけではないのです。

 

こうなると、やはり余った時間にどんどん副業を入れていこうとなります。派遣や普通のアルバイトなどで見つかる、何日かの単位で働ける単発のお仕事は、本業の空きが少ない時に便利です。
また、レギュラーワークのタイプでも、時短で働けるお仕事が根気強く探すと出てくるので、本業の空きが多くなってきてしまった時には、そういうものも取り入れたりします。
在宅で出来るお仕事、とくにパソコンがあれば出来るというものも普段から見つけておいて、継続してやっていくようにしています。
こちらもレギュラーワークと同じような時間帯で働くものとちょっとした時間でやれるものとあるのですが、私はこれは少しの時間でやる仕事の方を選択してやっています。
やはり仕事が少なくなる時があっても本業は本業であって、絶対に一本筋でもって長い間ずっと継続していることや、そこで経験・実績を積んでいくことが重要だと思いますから、そのための準備や勉強時間が必要になるので、家にいる間の副業はスキマ時間を効率よく消化することに留めたいためです。また、ずっと家にこもるようになると、性に合わないからというのもあります。
なので在宅ワークで安定して高収入を得ることは難しいですが、細かい収入の積み重ねというのも馬鹿に出来るものではないですから、頑張って続けるようにしています。

 

副業では本業と関わりのある職種をやることもありますが、全く違った様々な職種を経験することが多いです。こちらも、いつか役に立つ時が来るんじゃないかと思いながら、色々挑戦するようにしています。

続きを読む≫ 2015/10/06 12:40:06

私は今まで感じていた副業のイメージに『他者の力を借りなければ報酬を得る事ができない』というものがありました。
今まで挑戦してきた副業のほとんどに、友達紹介制度というものがあり、一人で手堅い収入を得る事は難しいものだと思っていたのです。
どうにか一人で始められる副業はないのかとネットで調べていると、クラウドソーシングというものに出会いました。
ネットを介して仕事の受注や発注が自由にできるため便利で、なおかつ自分のペースで仕事ができるところがとても魅力に感じました。
デザインやネーミング募集など、仕事のジャンルも豊富にあるのですが、私が特に気に入っているのはタスクの仕事です。
タスクとは、ある商品について説明文を書いたり体験談を書いたりする仕事で、パソコンスキルがほとんどない方にもできる仕事です。
多少のルールはあるものの、自分の言葉で文章を作成できるのでとてもありがたい仕事なのです。
そして、自分の考えが知らない場所で役に立っていると考えると、社会貢献をしている気がしてとても嬉しいです。
自分の考えを周りの人に上手に伝えられない事や、自分の考えを発表する場がほとんどなかった私にとっては、クラウドソーシングの存在はとても大きいです。
しかもしっかり報酬となって返ってくるので、私と同じように自分の考えが頭の中に沢山詰まっている方にはうってつけの副業になる事でしょう。
今まで行ってきた副業の中では、私に一番合っている副業だと感じています。後々はタスク以外の仕事にも挑戦してみたいと思います。

続きを読む≫ 2015/10/06 12:40:06

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